俺様
優しいダンディ代表FBKソルジャーのリアルレポだ
ムチムチ過ぎる爆乳との伝説級体験のリアルを感じてくれ!

☆店名:女子名☆有料ブログで公開☆⇐知りたい奴のみプッシュチェンジ!
場所:新宿:歌舞伎町リア
☆女子力FBK纏め☆
年齢   20代半ば
OPI    ヤワヤワGレベル
体型   ムッチリ
接客   ホスピタリティの中にニャンニャン系を感じる
印象   めちゃくちゃしたくなる容姿と体と仕草がエロすぎる
 
容姿ラッキーPT  7/10  
施術ラッキーPT  8/10
密着ラッキーPT  9/10
寛容ラッキーPT  9/10
事故ラッキーPT  9/10
総合ラッキーPT  42/50

俺達の説明ブログを見ていないなら先にそのブログを見てくれ
そうしないと俺達レンジャーの表現が理解出来ないぞ
伝説のメンエスブログ説明書


容姿に関しては俺様好みのムッチリを超えつつある女子だ
だがしかし
そのこぼれ落ちる爆乳とはち切れんばかりの爆尻
そして
愛嬌溢れる優しい笑顔の中に潜む妖艶さとエロ
このエロさに我慢出来る男子などいないだろう

施術は未経験者の新人だ
決して上手くはないが健在マッサも一生懸命 
しかし
エロマッサに関しては筋金入りの上手さ…
今まで男子と培ってきたであろう天然の上手さはメンエス上級者の次元だ

密着は序盤から多め且つ
中盤からは一線を超えそうになり
終盤では確実に一線を超える密着

寛容・事故に関しては宇宙1優しいダンディな俺様
FBKソルジャーのレポから感じ取ってくれ!

流れは→満員電車→うつ伏せ→舐める→カエル→舐める→仰向け→舐める→ヒーロータイム

俺様はこの日
下半身を沈める事が出来そうになかった

何故ならば
満員電車の中で爆乳女子が俺様に密着してきたからだ

誘ってるのか?
このまま電車の中で爆乳に攻撃をしてやろうかと自問自答したが
俺様は紳士だ
FBKへと進化した黄金バットを抑えながら会社には行くことは辞め
喫茶店で急遽行けるメンエスを探す事にした

新店に行くか…事例の多い店の新人に行くか…

かなり悩んだが
事例の多い店の新人にする事にした
何故ならば
爆乳がいたからだ

そして遂に女子とご対面

でかい…
乳がデカくて溢れきっている

俺様はムッチリをこよなく愛する紳士だ
この女子の爆乳に吸い付いてやる

そう心に誓い施術が始まった

何よりこの女子は喋り方や仕草がとにかくエロい
いちいちFBkが刺激される感覚…
いわゆる天然でエロい女子だ

マッサが始まり俺様の体に触れてくるが
それはまさに男子に触れる手つき

メンエス狂ならこの感覚分かるな?

そして
カエルにさしかかったところでサプライズが起きた

俺様の尻が気持ち良い…
鏡越しに女子を確認すると

なんと…

俺様の尻にキッスをしながらチュッチュ攻撃をしているではないか
一気に俺様はFBKに進化し
一気に静まり返り
一気にエロな空間に変貌していった

尻にキッスをしながらカエルになるが
モロにFBKを中ラッキー!しながらの次は尻をナメナメ攻撃…

ぅう…

俺様は声をあげ悶絶する

女子は俺様の様子を見て

気持ちいいですか?
もっともっと攻めちゃいますね♡


ぅぐぅ…

カエルの態勢が終わると次は背中をちゅっちゅ攻撃…

そのまま耳までちゅっちゅ攻撃…

もうこうなれば健全マッサージ所ではない

これは完全な男子と女子のいけないマッサージだ

背中から脇付近もすべてチュッチュナメナメ攻撃をされ仰向けに誘導される

そして更にサプライズを続く

仰向けになると直ぐ
女子は俺様の乳首に近づいてきた

そして
俺様の乳首をチュッチュ…ナメナメ…

あぐぅ…


やっぱり敏感なんだね?
早くここ舐めたかった♡


まじか…
なんてエロい爆乳女子だ…

俺様も我慢の限界だ…
しかし
まだこの女子の攻撃を受けたい
どうにか我慢をしながら身を預けていると…

乳首攻撃しながら完全にはみ出ているFBKをほぼ大ラッキー!!

そして…

俺様のヘソをチュッチュしながら更に下降し
俺様のFBK付近までチュッチュ…

そして遂に…

はみ出しているFBKを…

なぞるように…

ちゅ~~~ちゅっちゅ…

ぐはぁ…

俺様の頭の中は興奮MAX

完全に口で大ラッキーとまではいかなかったが
このFBKちゅっちゅ攻撃は最高の気持ちよさだった…

だが
まだまだこれからだ
ここから俺様の攻撃が始まる

女子がFBKチュッチュを終えて俺様に添寝してくる
俺様は女子を抱きしめ爆乳に顔を埋める

まさに無我夢中

オッパイ好きなんだ?
可愛いねぇ~♡


女子も受け入れてくれる
俺は止まることなく爆乳を揉みしだきながら女子にキッスをする

ちゅっちゅ…もみもみ…

そして
爆乳を露わな姿にし

武者ぶり付く!!

更に
ヴァギー目掛けて手をやり
パンティ越しにぬちゅぬちゅ攻撃!!

濡れている…確実にぬっちょりだ…

これはいけるか!?

俺様はヴァギーに直接触れ
溢れかえるネットリとした海をかき混ぜる

ダメ~♡
でちゃう~♡

ぶっしゅ~~~~~~~~~~~~~♪

まじか…

こんなに吹きやがるとは恐るべし…


そのまま長い時間
爆乳を思う存分揉みしだき
思う存分一線を超えながらキッス

女子も俺様のFBKを自然に大ラッキー!大ラッキー!!

しかし時間は有限だ
フィナーレが近づいてきた

俺様は女子に言う
最後はちゅっちゅ攻撃されながら超絶したいと

女子は笑顔で俺様のマウントをとり

じっくりとFBKをチュッチュ攻撃と同時に大ラッキー!大ラッキー!!

そして…


ミラクルギガントホワイトシャワー発射!!!!!!!!!!!!!

こんな超絶
気持ち良すぎるに決まってるな


最後まで爆乳と戯れながら俺様は爆乳と別れてきた

本当に良い一日になった

だがしかし
俺様の受け身の姿勢と紳士な対応がこの女子と一線を超えることが出来た理由に違いない

初めから空気を読まず攻撃してしまうような悪は
絶対に俺様と同様
俺様以上の体験が出来るわけがないのだ

空気も読めないただの悪は

一生マンションのゴミ置き場で一人寂しく自家発していろ



知りたい奴はココをプッシュチェンジしてくれ!!


アデュー!

byメンエスヒーロー