EP:232




みつけたぞ
俺様FBKソルジャーはまた見つけてしまった
想像を超えるエロを理解してくれ!

☆店名:女子名☆有料ブログで公開☆⇐知りたい奴のみプッシュチェンジ!
場所:場所:東京23区内「山手線上」
☆女子力FBK纏め☆
年齢   40手前位
OPI    Dレベル
体型   素晴らしく丁度いい肉付き
接客   丁寧だが全てがエロ
印象   熟し始めたエロ
 
容姿ラッキーPT  7/10  
施術ラッキーPT  8/10
密着ラッキーPT  10/10
寛容ラッキーPT  10/10
事故ラッキーPT  10/10
総合ラッキーPT  45/50

俺達の説明ブログを見ていないなら先にそのブログを見てくれ
そうしないと俺達レンジャーの表現が理解出来ないぞ
伝説のメンエスブログ説明書

容姿に関しては20代の頃は相当チヤホヤされたに違いない美貌の持ち主だ
スタイルも完璧に維持されているが
熟しかけてきた少し柔らかくなってきた肌質

そんなの揉み心地最高に決まってるな

施術はエロメインだが
確実に必要最低限の健全マッサも取り入れてくるタイプ
だが
エロ過ぎる…

密着はしていない時間がほぼないほどの密着施術且つ一線を超えるエロ密着

寛容・事故に関しては爽やかで優しい俺様FBKソルジャーのリアルレポから感じ取ってくれ!

流れは⇒うつ伏せ⇒ドライ性感⇒オイル性感⇒カエル⇒4TB⇒仰向け⇒逃げられない伝説

俺様は最近攻めの新店への突撃を疎かにしていた
何故ならば
失敗を恐れているからだ

だが
このままではヒーローの連中に舐められてしまう…

俺様は令和に入ってオープンした店限定で探し
悩んで悩んで悩みまくった

新店ラッシュの中どうにかエリアと店を数店にまで絞り
そして俺様のメンエス嗅覚を研ぎ澄ませ
絶対的エロ女子だと信じ予約決行


そして遂に戦いの時

ドアを開けると待っていたのは
いい意味で俺様の期待を裏切る少し熟した明らかなエロ女子だった

ソファーに案内されるが
話し方
距離感
仕草
全てがエロい

この地点で俺様は当たりを引き当てたと自身に満ち溢れた
絶対に一線は間違いなく超えられると

そして施術のベルがなる

うつ伏せの指圧的なものから始まったが…
エロい…
なんだこの手付きは…

そして間髪いれずに俺様のアナルや玉袋
そして乳首を探すように触れてくる

こんなのFBKするに決まってるな

俺様は女子にされるがまま声をあげながら感じる

程なくしてオイルを投入されるが
この女子は常に性感帯を刺激しながらの施術スタイル

ちゃんとマッサージをされ気持ち良いのだが
それよりも俺様は常にFBKさせられるほど責められ続ける…

時にはヴァギーを俺様の足にねじ込みながらアナル攻め
時にはマンコを俺様の足にねじ込みながら玉袋攻め

そして
耳舐め…
背中舐め…

更に…

もっと密着したいと生OPIを俺様の背中にスリスリしてくる…

なんなんだこのエロ女子は?

俺様は常にトキメキながら
いつの間にかこの女子の施術の虜になっていた

カエルになると
俺様のFBKを取り出し大ラッキー!
上手く乳首を刺激しながらFBKは大ラッキー!

こんなの気持ち良すぎるに決まってるな

そして運命の4TB
ここで俺様の自身は確信に変わり始める

勿論の如く上手くねっとりと焦らすように大ラッキー!
乳首を刺激してきたと思うと…

なんと…
俺様の下にきて舌で舐め始めやがった…

ぐふぅ…

我慢汁が垂れ落ちる感覚が俺様自身に伝わってきた…
俺様も我慢出来ず

下にいる女子の体に触れると…

あん…

完全に感じているではないか

だがまだその時ではない
俺様はもっとこの女子の攻撃を楽しみたい

そう思い直接的な性感部分には触れないようサワサワしていく

だが
女子は我慢が出来なかった…

4TBの俺様の後ろで何やらガサゴソと音が…

そうだ
女子自ら過激衣装を脱ぎ始めたのだ

これには流石の俺様も驚いてしまった

女子は完全な裸になり4TBの俺様に超密着

そしてすぐに仰向けに誘導されると…

もうそこにはマッサージなど存在しなかった

ここからはただの男子と女子の関係のみだ

女子は早速俺様の乳首を舐めだし
俺様も自然と丸裸の女子とキッスをする

俺様は真の男だ
そこに裸の女子がいれば抱く

当たり前の行為だ

俺様は女子の生OPIを揉む
揉んで舐めて揉みしだく

しかしここで違和感を覚えた

熟しかけてきた女子にしては少し硬い…
まるで発育途中のJ KのOPIのような感触
これはもしや?

だが高まっている俺様はそんな事はどうでもいい
舐めて舐めて吸い尽くす

当たり前の様にパイパンヴァギーを大ラッキーしていると…
俺様の携帯が鳴り響いた…

無視する事も出来たが
俺様はこの女子のエロを確かめたいと思い鞄に手を伸ばし携帯をとった

そうすると案の定…
俺様の予想は的中

電話している俺様の乳首を舐め初め

更に…

FBKをじゅぼじゅぼと咥えだしたではないか…

容易にこの展開を予想出来る程
この女子はエロいのだ

直ぐに電話を切り女子とのお楽しみを再開すると
俺様もすぐにお返しの気持ちで女子のヴァギーを舐める
舐めて舐めて吸い付く

このなれば次の展開はあれしかない

俺様は言う

一つになってもいいか?

女子は言う

来て…

俺様はその場の流れで何もつけずに…

いざ、伝説

俺様のFBKはびしょ濡れのヴァギーに一瞬で吸い込まれ

前から突いて突いて突きまくる

なんという締まり…

女子のヴァギーの中がヒクヒクしていることがよくわかった

何故ならば

生だからだ

直ぐに超絶しそうになるが我慢
こんな気持ち良い事を直ぐに終わらせてなるものか

横から突いて突いて突きまくる

女子は大きすぎる声で言う

アンアンアンアン!!!!もっと…もっとして…


エロ過ぎる…

まだだ
まだまだ気持ち良いことを楽しむ

後ろから突いて突いて突きまくる

ぐふぅ…
気持ち良すぎる…
くそぅ…

俺様は声を振り絞る

もうダメだ…
こんなの気持ち良すぎて我慢出来るわけない…


女子は言う

いいよ…いっぱい出して!

うぉおおおおおお!!!!!!!

ぃ…
い…
いざ…
ギガ…

ん?

俺様は勿論外で出すつもりなのだが…

女子が後ろに手を伸ばし俺様の腕をとり抜かせてくれない…

なんだ?
一体なんなんだ??

俺様は聞く

やばいぞ…もう出るぞ…

女子は言う

出して…中にちょうだい…

まじか…

そのまま…ギガントミラクルハイパー砲発射!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

うぐぅ…

無事終わったかのように思った俺様だが
女子は許してくれなかった…

女子は言う

もっと!そのままもっとちょうだい!

まじか…

俺様は出したにも関わらず
女子が欲しがる為に腰を振り続ける…

振って振って中の白い液が溢れ出す光景を見ながら

振って振って振り続ける

だが

俺様のFBKは徐々に小さくなり…

振る続けることが出来なくなってしまった…

俺様は言う

すまぬ…もうダメなようだ

女子は言う

ありがとう…気持ち良すぎたよソルジャー…

とんでもないエロ過ぎる女子だった

俺様は今このブログを書きながら思う事がある

文字にすると何とも嘘っぽい体験だと

だが
これは真実なのだ

全て
令和元年のある日あの時あの場所で起きたリアルだ

それ程この女子はエロく
俺様の許容範囲を超えてくるエロだったのだ

これだけ長らくメンエスに通い続けていれば
年に数回はこのレベルの女子に遭遇することはある

だが
これ程女子から求めてくるタイプはそうはいない

俺様はこれからも探し続ける
本当にメンエスで伝説をする事が好きな女子を

メンエスだからこそ味わえる興奮を楽しむ女子を

メンエスは
互いの求めるモノが合致した時
誰も想像出来ない程の快楽が起きる場所だ

今までも
これからもずっと

知りたい奴はココをプッシュチェンジしてくれ!!



アデュー!