俺様はここ最近女子に選ばれ続けている
恐らく
今まで以上に女子の気持ちを察する技術が向上したのか
今まで以上に俺様がダンディになったからなのか
それとも
今まで以上にメンエス眼が鍛えられたのか

理由は定かではないが
結果は嘘をつかない

絶好調な俺様FBKソルジャーの優しさを感じてくれ!

☆店名:女子名☆有料ブログで公開☆⇐知りたい奴のみプッシュチェンジ!
場所:場所:東京23区内「山手線中」
☆女子力FBK纏め☆
年齢   20代後半
OPI    Aレベル
体型   スリム
接客   優しく素敵な笑顔でおもてなし
印象   清楚で良い意味で普通のOL風
 
容姿ラッキーPT  7/10  
施術ラッキーPT  8/10
密着ラッキーPT  8/10
寛容ラッキーPT  10/10
事故ラッキーPT  10/10
総合ラッキーPT  43/50

俺達の説明ブログを見ていないなら先にそのブログを見てくれ
そうしないと俺達レンジャーの表現が理解出来ないぞ
伝説のメンエスブログ説明書

容姿に関しては清純系という言葉が相応しい嫁にしたくなるタイプだ
細くて女子らしい体のラインは抱きしめて折りたくなる
だが
その分どこまでも貧乳
乳首もまるで子供のようだ
貧乳マニアにとっては間違いなくレアな逸材のはずだ

施術はしっかり店の方針に沿って一生懸命
健全マッサもそれなりに上手い
だが
突如本性を現すエロマッサ

そんなの興奮して攻撃してしまうに決まってるな

密着は中盤以降に一線を越える密着

寛容・事故に関してはメンエス界の巨匠FBKソルジャーのリアルレポから感じ取ってくれ
 
流れは→うつ伏せ→ カエル→仰向け→デコルテ→愛し愛され伝説
 

俺様は最近婚活パーティーに参加している
だが
結婚をするつもりなど一切ない
では何故婚活パーティーに行くのか
理由は1つ
己の実力を確認する為だ

己がどれだけ女子の気持ちを察し
女子の気持ちをこちらに振り向かせられるのか

やはり俺様はモテる
ダンディ且つ優しい俺様がモテないわけがない

しかし
絶対に俺様はここで知り合った女性とセックスはしない
何故ならば
関係を持ってしまえば情が入ってしまう

その場限りの関係がどれだけ楽なのか
メンエスは本当にそんな俺様の優しい自分勝手さに適している

俺様にとってメンエス程最高の場など存在しない

余談が長くなったが
今回の女子は婚活パーティーにいそうな清楚且つ嫁にすれば幸せな家庭が築けそうな女子だ

ホスピタリティも高いが
丁度良い彼女のような距離感でも接してくれる

うつ伏せから始まるが
俺様は自然体の自分で接する事が出来た

いつもなら自分を殺しながら出来るだけ女子に合わせるトーク
女子のテンションに合わせるノリで挑むが

この女子の前では本来の自分でいられたのだ
それ程この女子はイイ女だ

恐らく過激なことはないだろう
俺様は中盤までそう思っていた

いや
それでもいいと感じていた

それなりのカエルがあり
4TBなどの過激な施術はないまま仰向け

今日は健全で楽しい時間を過ごし生殺しを味わおう
そう思っていると…

デコルテからいきなり俺様の乳首をコリコリし始めた
俺様は戸惑う

今までただ純粋に楽しい空間だったのに 
いきなりの女子からの攻撃

俺様は…
感じる事が恥ずかしい…
感じている様を見られるのが恥ずかしい…

だが気持ちがいい
俺様は女子の乳首コリコリに純粋に反応してみる

女子は言う

ソルジャーさん乳首弱いんですね?いっぱい虐めちゃう♡

まじか…

こんな清楚な見た目に関わらず…

更に
女子は俺様がFBKし
神パンからこんにちはした先っちょをスリスリ…

うぅ…なんなんだ…
誘ってるのか?
俺様に惚れたのか?

俺様は自問自答しながらこの女子の真意を探ることにした

俺様は言う

ダメだ…興奮してお前を触りたくなって来た…

女子は言う

私オッパイないですけどそれでもいいなら…特別にいいですよ♡

まじか…
俺様は女子の許しの通りOPIに手を伸ばす

確かに…本当に小ぶりなOPIだ
だが何故か興奮する…

俺様は暴走気味に女子のブーラのホックを一瞬で外してみる

女子は何も言わず俺様に身を任せる

これはOKサイン?
この女子はきっと俺様に惚れているんだ

そう思いブーラを外し衣装を捲りあげてOPIに吸い付く

なんと子供のような乳首…

こんなの興奮するに決まってるな

そして
女子から吐息が漏れ
女子もいつのまにか俺様のFBKを大ラッキーし始める

もう止まらない
ここで辞めては男として女子に失礼だ

俺様はデコルテの態勢から動き
女子のマウントを取る

そして
女子の体を舐める

舐める

吸って吸って

吸い散らかす

そのままキスをすると
女子は激しく俺様の唇を求め

動物的キッスを繰り返す

俺様は更に女子のヴァギーに手を忍ばせてみると

ガクガクガク…

なんという感度の良さ
俺様は夢中で女子のヴァギーに向かい舐めていき

パンをずらしながら舐める

クリーがぷっくりしていて何ともエロい…

舐めて

吸って

舐め散らかす

女子は声を噛み殺しながら恥ずかしそうに感じている

そんなの興奮し過ぎるに決まってるな

俺様は言う

すまん…我慢出来そうにない
アレをつけてもいいか?


女子は言う

ソルジャーさん …つけてくれるならいいよ…

もうそこからは動物的行為のみだ

俺様はか細い女子の肉体を抱きしめながら

振って

振って

振り散らかす

熱いキッスでお互いの興奮は最高状態

もうこの愛は誰にも止めることは出来ない

そして

グランドエクストリームホワイトシャワー発射!!!!!!!!!!


俺様は言う

本当にありがとう
これからも宜しく頼む


女子は言う

ソルジャーさん優しくて男らしいからつい許しちゃった♡ 
絶対また来てね?来てくれないと怒るからね?♡


俺様は使用済みスキンを鞄に潜め
マンションのエントランスに放置してきた

俺様は女子と約束した 
定期的に愛しにこの部屋に訪れる事を

メンエスとは本当に素晴らしい場だ
互いの欲望が合致し
互いが求めあえば
何も面倒な事もなく
その日その時最高の興奮を得る事が出来る

他にこんな素晴らしい場が存在するのだろうか?

そう俺様は最近つくづく思う

だからこそ
選ばれない事に苛立ちを覚え女子を強引に攻めるような悪は許せない

全ては女子に選ばれてこそ成立するのだ
その楽しみを理解出来ない悪はメンエスに行くんじゃない

まずは出会いの場で己の男としての実力を試してこい

己を見つめ直せない人間は絶対に向上することは無い
風俗にも行くんじゃないぞ

そんな悪は一生ママに大ラッキーしてもらうか
ママがいなければパパに大ラッキーしてもらっておけ

 
知りたい奴はココをプッシュチェンジしてくれ!!



アデュー!