EP:251

☆店名:女子名☆有料ブログで公開☆⇐知りたい奴のみプッシュチェンジ!
場所:東京23区内「山手線の中」
☆女子力FBK纏め☆

年齢   10代
OPI    Iレベル
体型   爆乳系ムッチリ
接客
   素朴系
印象   爆乳たぷつんたぷん

容姿ラッキーPT  8/10
施術ラッキーPT  8/10
密着ラッキーPT  8/10
寛容ラッキーPT  9/10
事故ラッキーPT  8/10

総合ラッキーPT  41/50

俺達の説明ブログを見ていないなら先にそのブログを見てくれ
そうしないと俺達レンジャーの表現が理解出来ないぞ
伝説のメンエスブログ説明書



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ここからがINPライダーのレポ↓↓↓↓↓↓↓

休日はいつも一人ぼっちです。
大概いつも、妻は次男と三男のママ友とどこかへ出かけてしまいます。
長女は彼氏ができたみたいで、彼氏を家に連れ込むようになりました。

そして今朝、「父さん悪いんだけど今日だけ家空けてくれない?」と言われました。何をするんだとは聞けない自分が情けないです。
父の威厳はとうの昔に崩れてしまいました。
こんなとき、以前の私なら何も考えず、サイゼリアかガストに行って推理小説でも読み、若者たちのガヤ声を聞きながら、夜まで時間を潰していました。
しかし、今の私にはメンエスがあります。というわけでレッツラゴーです!

第20話「19歳のIカップ」

今回も初めてのお店です。
〇ちゃんというセラピストを指名してみました。
19のIカップということで、ずっと気になっており、スケジュールがでるやいなや予約しました。


扉が開くと、バブリーダンスで話題になり、今は女優として活躍する伊原六花を想起させるベビーフェイスのKちゃんが笑顔で迎えてくれました。(※バブリーダンスメイクの伊原六花似です。メイクをとった素朴な感じの伊原六花ではありません)。

しかし、今回はお顔の説明は不要かもしれません。
今にもベビードールを突き破りそうなIカップのおっぱいが全てを凌駕しているからです。
張りがあり、動くたびに揺れるおっぱい。この時点で、チンポが勢いよく直立しました(あのおっぱいに挟まれたい…いや挟ませてみせる!)。

性格は素朴な感じで、まだ慣れてないのか緊張感が伝わってきます。
思わずこちらまで緊張してきました。
メンエスには緊張感が必要です。だから私は再訪を今までしたことがありません。
2回目ヤれたと豪語する知人がいますが、腹の中では爆笑です。
ダサいダサい。メンエスは一期一会。1度きりの勝負。
90分の攻防が最大の魅力。
そこに気付かないようではメンエス通とはいえないと私は思っています。(生意気ですみません。)

シャワーを浴びながら、「19歳のIカップ、19歳のIカップ…」と呪文のように唱えて気持ちを高めます(ずっと言っていたい魔法の言葉ですね)。
スタートは背面からでした。
背面はかなり健全でお世辞にも上手くないですが、一生懸命やってくれます。
その姿を鏡越しに見ながら、揺れるIカップをガン見します。
10代らしい会話についていけないことも多々ありましたが、若者ワードをいくつか覚えたので、家に帰ったら子供たちの前で言ってみよう(キモイって言われるんだろうな…)と考えていたら、カエル足に誘導され、いきなり鼠径部攻めが始まりました。

会話は止み、無言の時間が流れます。
完全に直立したチンポは、何度も倒れ、起き上がり、ギリギリを攻めてきます。気持ちが良すぎて、でそうになったところで、仰向けへと移行します(塩梅上手ですね)。

見上げるとそこにはIカップが…そのまま覆いかぶさってきて、乳首を攻めようとしてきましたが、ちんぽに白く柔らかい手を誘導しました。
のしかかるIカップが、たぷんたぷん、私の胸でバウンドし、4545タイムが始まります。

我慢できず、Iに触れますが、抵抗を示しません。
そのまま、下着の中へ侵入し、豆をこりこりします。
カラダをよじり、喘ぐ〇ちゃん。下着のホックを外すと、Iが露わになります。

乳輪は大きめですが薄ピンク色でめちゃめちゃ綺麗です。
赤ん坊のようにちゅぱちゅぱしたり、もみほぐしたり、あえて、何もせず、揺れるIを観察したりします。
恥じらう〇ちゃんの表情がたまりません。

そして、ついにパイズリです。
お願いするとすんなりOK。
〇ちゃん自身もパイズリはよく求められるようで、武器みたいです。!!
凄すぎます…今までで一番気持ちいいかもしれません。
貧乳による健気なパイズリもいいですが、やはり爆乳によるパイズリは絶品ですね。

この先の展開のために、なんとか踏ん張ろうと思いましたが、気持ち良すぎて出しちゃいました。
自分でコントロールのできない射精は久しぶりでした。

「2回戦突入じゃあああ!」と言いたいところですが、賢者タイムに突入してしまい終了です。
残り時間は手〇ンをしてあげながら、ずっと密着して過ごしました。

「次はやりたいね」と〇ちゃん。
「そうだね。また来るよ」と私は返しますが、もう2度と会う事はないでしょう。

メンエスは一期一会…でも、〇ちゃんのパイズリはもう一度受けたい…
葛藤を抱えながら、家へ帰りました。

家では、家族たちがリビングでイッテQを観ながら爆笑中。
だれも私におかえりとは言ってくれません。
冷えたチャーハンを食べて、風呂でカラダを温めます。

そして一言「やばみ…」。

〇ちゃん、ありがとう。君のパイズリは忘れないよ…一期一会のメンエス放浪記は続きます。

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