EP:253


GBKカイザーが約束通り
再訪し伝説をしてきたようだ


ガッデム!

☆店名:女子名☆有料ブログで公開☆⇐知りたい奴のみプッシュチェンジ!

店名:東京23区内「山手線の中」
☆女子力FBK纏め☆

年齢 20代前半
OPI  Eカップ
体型 スレンダー
接客 最短距離で心をつかんでくる
印象 ガチ素人で激カワ美少女

容姿ラッキーPT  9/10  
施術ラッキーPT  7/10
密着ラッキーPT  9/10
寛容ラッキーPT  10/10
事故ラッキーPT  10/10
総合ラッキーPT  45/50


俺達の説明ブログを見ていないなら先にそのブログを見てくれ
そうしないと俺達レンジャーの表現が理解出来ないぞ




初回レポ
↓↓↓↓↓↓

EP:248☆東京伝説未遂体験☆~まさに未遂…ガチ素人で激カワなスレンダーで巨乳な美少女と伝説のお約束?そんな約束出来るの!?~☆


全ては初回の伝説未遂体験と再訪の伝説GBKカイザーのリアルレポから感じ取れ!

--------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

ここからがGBKカイザーのレポ↓↓↓↓↓↓


前回、『伝説まであと0.1キロ』のところまできたにも関わらず、女子日のため目前で急停車することとなった〇〇ちゃんの元へ行って参りました。

扉が開くと、「久しぶり!」と抱きついてくる〇〇ちゃん。
最近あったエピソードを楽しそうに話し始めます。
相変わらず、おら彼女出来たんだ。そう錯覚させてくれます。
衣装は前回より大胆に、それでいてキュートなベビードールでした。
おらのために一番セクシーなやつにしたんだよとのこと。そして…

「ゴム持ってきた?」

レコード大賞のような出来レース(笑)。
しかし、このままやってもつまらないと思ったおらは、あえてうつ伏せマッサから始めてもらいました。
意外そうな〇〇ちゃんの表情が愛おしくたまりません。
相変わらずマッサは上手ではありませんが、一生懸命にやってくれます。
初々しさは健在です。そして、密着感が凄いです。

仰向けになった途端、「疲れちゃった」と覆いかぶさってくる〇〇ちゃん。
温かな乳房の重みを感じます。そして、耳元で「やりたくないの?」と一言。

我慢の限界です。

〇〇ちゃんをひっくり返すと、まずはディープキス。
絡みつくように舌を出し入れします。
すべすべの歯を奥歯から順に舌でなぞり、〇〇ちゃんの吐息を吸いながら、分泌された唾液を飲み干します。
ちんぽは信じられないぐらい膨張しており、それに気づいた〇〇ちゃんは、しごき始めてくれます。

ブラを剥ぎ取ると、むき出しになった乳房にしゃぶりつきます。
張りがあり、大きくて、柔らかい乳房からはシャンプーの香りが立ち込め、視覚でも、嗅覚でも、味覚でも、触覚でも楽しめます。

そして、喘ぎ…、五感をすべて満たしてくれる〇〇ちゃん。
若さのエキスを吸い取る吸乳鬼となったおらは、しゃにむにおっぱいを満喫しました。

続いて、下を攻めていきます。
クリが大好きらしく、コリコリすると、マットから転げ落ちるぐらい身動ぎして感じてくれます。
声量は上がり、隣人に聞こえないか不安になるぐらいです。

口をふさぐために、再びディープキス。

口内で〇〇ちゃんの喘ぎ声がこだまします。
中に指をいれると、少し痛がりますが、徐々に慣れ、再び、陸に打ち上げられた魚のようにビクビクと跳ねまわります。
ここまで反応がいいと楽しくてたまりません(笑)。

何度かイかせたあと、ハアハアと息を切らす〇〇ちゃんの口におらのちんぽぽを突っ込みます。
苦しそうに、だけど丁寧に舐めてくれる〇〇ちゃん。

愛おしすぎて、頭をなでなでします。
唾液の分泌量が多く、べちょべちょになったちんぽぽは今にも破裂寸前です。
ここで出すわけにはいかない…ストップをかけて、バッグからゴムを取りだし、〇〇ちゃんに見せます。

〇〇ちゃんは静かに頷き…ついに、その時が訪れます…ゴムの装着完了…挿〇開始!

いち、に、さん、〇〇ちゃんの顔が歪みます。
よん、ごお、ろ、くうわああああああああ…出ちゃいました…涙。

これには〇〇ちゃんも苦笑い。
「ごめん、中だとすぐイっちゃうんだ」「うんうん、きつくてごめんね」きつくてごめんねだって…驚、なんて優しい子なんだろう…涙。
帰り際、おらの袖を掴んできて、「また来てね…」と寂しそうな〇〇ちゃん。
黙って抱きしめ、ここは「行ってきます」とキザな男を演じてみます。
「いってらっしゃい」と手を振る〇〇ちゃん。

彼女だ。

君はおらの彼女だ。
早漏でごめんね。

大きな満足感と、少しばかりの罪悪感を胸に、マンションを出るおらでありました。